2019年 前半行事予定

 

3月14日() 総会及び親睦大会 

小松ドーム

申し込み締め切り 同封はがきにて2月28日()必着

 

4月11日()  石川県シニアテニス春季大会 

金沢城北市民コート

パートナー変動による一人4試合

申し込み締め切り3月21日―4月1日

 

4月26日() 北陸シニアテニス春季大会 

金沢城北市民コート

各県混合のブロック別 パートナー変動による一人3試合

申し込み締め切り4月6日―4月16日

 

5月19日(日) ゆうりんピック2019 

西部緑地公園コート

年齢別・男女別ダブルス

申し込み締め切り4月1日―4月15日

 

 

(詳細は今後のHPまたはコートサイドをご覧下さい)

 

新川理事長<テニスは寿命を延ばす> 

スポーツには寿命を延長する効果があることは知られていました。デンマークのPeter Schnohr氏(Mayo Clic Proc 2018.09.04 オランダ版)によると

デンマーク・コペンハーゲンでの8577例で25年間の追跡調査の結果「運動不足の人に比べ、日常的に運動をしている人の寿命が顕著に長かった。その内訳は、テニス 9.7年、バトミントン 6.2年、サッカー 4.7年、サイクリング 3.7年、水泳 3.4年、ジョギング 3.2年、スポーツジムでの運動 1.5年の寿命延長が確認された。」Mayo Clinic スポーツ医学Laskowski氏はラケットスポーツが最も平均寿命を延長していることに着目し、「ラケットスポーツはインターバルトレーニング(休憩を挟みながら高負荷と低負荷の運動を繰り返すトレーニング)の効果があるのでは」と考察している。

より詳細な解説は以下のサイトです。各々クリックしてご覧下さい。

The New York Times

Steven Salzberg

<シニアテニスで健康寿命を延ばしましょう>

石川県シニアテニス小松大会が11月14日、小松ドームにて開催されました小松大会(←をクリック)のページに成績、大会風景をアップしました。

年間行事リストは「年間行事」のページに移動しました。

 

11月3-6日富山県においてねんりんピック富山2018が開催されました。テニス競技の成績、大会風景をねんりんピック富山をクリック)のページに掲載

 

第18回北信越シニアテニスオープン大会が10月25-26日に福井市運動公園コートにて開催されました。大会成績および風景は「北信越」(←ここをクリック)のページをご覧下さい。

先日まで国体の会場だった真新しいデコターフコートで行われました。

天候に恵まれ皆さん元気いっぱい!! 宿泊、宴会はあわら温泉「まつや千千」でした。

石川から男子16名、女子7名が参加しました。

第2回日本シニアテニス全国親睦大会が10月17-18日に七尾市和倉運動公園テニスコートにて開催されました。大会の写真は「日本シニアここをクリック)のページをご覧下さい。

全国から276名の参加がありました。好天に恵まれ2日間テニスと和倉温泉「のと楽」で宴会を楽しみ、大いに親睦を行いました。宴会の写真は「御陣乗太鼓」の妙技、石川県シニアの芸達者の方々で「百万石音頭」を披露しました。石川県からは44名の参加があり、親睦を図っている石川県の皆さんの笑顔が写っています。

石川県シニアテニス選手権大会が10月14日終了しました。成績、写真を大会結果及び大会風景のページにアップします。

 

9月23日に開催されました秋季団体戦の成績、写真を大会結果及び大会風景のページにアップしました。

9月7-8日に能登大会が開催されました.

能登町でお世話になった大黒様、および連盟の笠本様より提供して頂いた多数の写真を大会風景のページにアップしました.

 

富山県、福井県、石川県の方々の参加でテニスと、昨年に続き能登町の波並大祭を見る2日間でした。テニスは1日目は外で、2日目は室内で楽しみました。波並大祭はバス2台で見に行きましたが、途中雨で神社へ2基上がるのを見て帰りました。

石川シニアテニス納涼大会(内灘)

石川シニアテニス納涼大会(内灘)は8月22日に無事終了しました

開会式ならびに大会終了後の写真をアップします。(背景のきれいな夕焼けが見えなく残念!!)

大会成績は大会結果のページに掲載しました。

6月13-14日:第16回長野近県対抗チーム戦が松本市で開催されご覧の方々が参加されました.

試合結果は大会結果のページをご覧下さい.

6月8日:石川県シニアテニス第5回会長杯大会が開催されました。

(写真:開会式風景、優勝ペアー).

大会成績は大会結果のページをご覧下さい

5月20日:ゆうりんピック2018が開催されました(写真:優勝ペアー等).

大会成績は大会結果、写真は大会風景のページをご覧下さい.

4月22日: ITF国際審判員(シルバーレフェリー)の松野えるださんによるテニスルール講習会が開催され、変更点の説明がありました.主審なしのセルフジャッジの試合における主な変更点は

1.コールできる選手の変更

「ネット」「スルー」「タッチ」「ノットアップ」「ファウルショット」に関して両プレーヤー/チームがコールできる.「アウト」「フォールト」「レット」「オーバールール」「ヒンダランス」は変更なし.

2.ミスジャッジを直ちに訂正した場合

インだったボールを誤って「アウト」とミスジャッジしたが、直ちにコレクションした場合は、1回目はポイントレットとなる.2回目以降は失点する.明らかなウイニングショットは1回目から失点する.ダブルスの一人が訂正すればチームが訂正したこととなる.